このページをDeliciousに追加 このページをはてなブックマークに追加 このページをlivedoor クリップに追加 このページをYahoo!ブックマークに追加

自作SNS

自作EC2

独自SNSが作れる「Revolver」にネット通販機能が追加、無料EC「BASE」と提携で

記事

http://jp.techcrunch.com/2014/01/23/revolver-base/

レディーガガが使ってる「LittleMonsters.com」を立ち上げたのは「Backplane」が有名

リボルバー「Revolver」が、ECサイト構築サービス「BASE」と提携し、SNSを開設したユーザが商品を販売できるようになった。

「Revolver」

https://revolver.jp/

pixiv、収益度外視のクリエイター向け無料ECサイト構築サービス「BOOTH」

記事

2013年12月18日
http://jp.techcrunch.com/2013/12/18/pixiv-booth/

イラスト投稿サービス「pixiv」を運営するピクシブは、クリエイターがECサイトを無料で構築できるサービス「BOOTH(ブース)」を12月19日に公開する。初期費用や月額料金、販売手数料はゼロ。ピクシブの片桐孝憲社長によれば、自社の収益は考えず、「クリエイターを支援する一機能」と割り切っているのだという。ショップを開設するにはpixiv IDが必要となる

「BOOTH」

https://booth.pm/

狙いは“アパレル総EC化”、ZOZOTOWNが個人間取引に参入

SATORU MASUDA 2013年12月2日
http://jp.techcrunch.com/2013/12/02/zozomarket/

「簡単にサイトは作れたけれど、うまく販売できない」というストアオーナーが少なくなかったと、ブラケットの光本勇介社長は指摘する。

販売力のあるZOZOTOWNとの協業は、STORE.jpにとって「売るための動線」になると見ている。

「指名買い」が多いZOZOTOWNのユーザーが、知名度の低い中小ブランドのアイテムをどれだけ探してくれるかは未知数だ。

この点について光本氏は、

「商品が埋もれる可能性があるのは、C2Cサービス全般に言えること」

と前置きした上で、

「中小アパレルブランドの大規模なマーケットプレイスはこれまで存在していなかった。指名買いではなく、ネット上で良いアイテムを探すことを楽しむカルチャーを醸成しつつ、最適な売り方を模索したい」と話す。

「究極的には全国のアパレルブランドをすべてEC化して、オンライン上でアパレル商材を買うときはZOZOTOWNかSTORES.jpが関わっているようなイメージを描いている」。

「ZOZOMARKET」

http://market.zozo.jp/#!/






トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2014-01-24 (金) 08:14:12